ポケモン

ガチグマ

ガチグマ(アカツキ)

分類
でいたんポケモン
タイプ
じめん・ノーマル
高さ
2.7m
重さ
333.0kg
特性
しんがん

ガチグマ(アカツキ)は、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット ゼロの秘宝』 「前編・碧の仮面」のイベントで出会えます。

「赫月(あかつき)」
と呼ばれるポケモン

ガチグマの特徴的な額の黄色い月の模様が赤くにじんでいるために、「赫月(あかつき)」と呼ばれています。どうやらこのガチグマは、これまでに1匹しか発見されていない唯一の存在で、ガチグマの進化やフォルムチェンジとは異なるようです。

長い年月を経た
特殊な変化

とあるガチグマが海を渡って「キタカミの里」にたどり着き、厳しい環境のなかを生き抜いた結果、長い年月を経て特殊な変化をしたと言われています。圧倒的な迫力を放つこのガチグマは、一体どれだけ壮絶な年月を重ねてきたのでしょうか。

特性「しんがん」

ガチグマ(アカツキ)が持つ特性「しんがん」は、本作から登場する新しい特性です。この特性は、ノーマル・かくとうタイプの技を、ゴーストタイプのポケモンにも当てることができるようになります。また、相手の回避率の変化を無視し、命中率を下げられることもありません。

ガチグマ(アカツキ)が
覚える技「ブラッドムーン」

額の赤い月の模様にありったけの気迫を集めて撃ちだします。連続して繰り出すことはできませんが、非常に高い威力を誇ります。