ポケモンセンタートウキョーDXと、東京・日本橋の老舗名店とのコラボ商品の第3弾が登場!

ポケモンセンタートウキョーDXのオープンを記念して、ポケモンセンタートウキョーDXと、長年にわたって日本橋の地でのれんを掲げている、老舗名店とのコラボレーションが実現!
ポケモンセンタートウキョーDXとポケモンセンターオンラインのみの限定商品だよ!
5月26日(土)発売の第3弾は、通好みで名高い老舗呉服屋の「竺仙」と、400年以上の歴史を誇る、扇子などの製造販売店「伊場仙」。いずれも東京・日本橋に店を構え、長年、日本橋とともに歩んできた名店だよ。
「竺仙」からは、伝統の柄をベースに、ピカチュウのイラストを取り入れてデザインされた「浴衣」と「お手ぬぐい」。「伊場仙」からは、浮世絵をポケモン風にアレンジした団扇(うちわ)と、ポケモンセンタートウキョーDXオープン記念で登場した「火消し姿のピカチュウ」がかっこいい扇子が登場。
これからの季節にぴったりな、粋でハイクオリティな品々だよ。 ポケモンと伝統の技を融合させた逸品を、ぜひ、手に入れよう!

■竺仙(ちくせん)
天保13年(1842)創業。江戸より続く江戸小紋、浴衣を中心とした呉服屋。伝統の技やおもてなしの心を守りながら、時流にあったさまざまな呉服を提案し続けている。長い年月を経てもなお、積み上げてきた「物作りへのこだわり」を変わらず大切にし、職人の技を駆使して手仕事で一反一反作成される反物は、「浴衣と言えば竺仙」「憧れの竺仙」と呼ばれるほどの逸品。

■伊場仙(いばせん)
現在の日本橋小舟町にて、天正18年(1590年)創業の団扇、扇子、和紙製品の製造販売店。徳川家康とともに江戸に上がった浜松の商人・伊場屋勘左衛門が、江戸幕府の御用を承り、主に和紙、竹製品などを扱っていた。江戸後期より、うちわ浮世絵を扱い始め、初代豊国、国芳、広重などの版元として、その名を江戸市中に広めた。近年では、海外土産好適品としても名をはせ、グローバルに愛される逸品となっている。
詳細
| 発売日 |
5月26日(土) |
|---|---|
| 商品詳細 |
竺仙 浴衣 ポケモンセンタートウキョーDX Ladies(S/M/L) 各43,000円 |
| 販売店舗/オンライン販売サイト |
・ポケモンセンタートウキョーDX |
| 注意事項 |
|
