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お知らせ

2015.10.30

「コロコロチャレンジ」の神奈川・大阪会場に将棋コーナーの開設が決定! プロ棋士が登場するよ!

「コロコロチャレンジ」で、11月8日(日)の神奈川会場と、11月15日(日)の大阪会場に、プロ棋士の来場が決定! どんなすごい人たちなのか、プロフィールを見てみよう!

「コロコロチャレンジ」の神奈川会場へ来場のプロ棋士

元竜王がポケモンイベントに降臨 森内俊之(もりうち としゆき) 九段

元竜王がポケモンイベントに降臨 森内俊之(もりうち としゆき) 九段

プロフィール
1970年10月10日生まれ
神奈川県横浜市出身
将棋を始めたキッカケ:小学校3年生の時、学校のクラスで流行っていて覚えた。
趣味:ボードゲーム
経歴
1982年勝浦修九段門下、奨励会6級入会。
1987年四段プロ棋士となる。現在九段。
1996年名人戦登場から、現在までタイトル戦登場回数25回。タイトル獲得は竜王2期、名人8期を含め12期。
2007年に第18世名人資格保持者となる。
<森内九段からのコメント>
第1回ポケモン竜王戦の決勝大会ではエキシビションマッチをやらせていただき、ポケモンの奥深さを知ることができました。
直接会話をしなくても、対戦を通じて子供達が仲良くなっている様子を見ると、ポケモンの持つ大きな可能性を感じます。

青少年育成の人格者、ポケモンイベントに初登場 藤倉勇樹(ふじくら ゆうき) 五段

青少年育成の人格者、ポケモンイベントに初登場 藤倉勇樹(ふじくら ゆうき) 五段

プロフィール
1979年10月23日生まれ
東京都新宿区出身
将棋を始めたキッカケ:父親から教わった。(玉一枚で負かされた)
趣味:スポーツ観戦
経歴
1992年桜井昇門下、奨励会6級入会。
2002年四段プロ棋士となる。
2012年五段。
長年将棋連盟子ども将棋スクールの講師を務め、子どもの指導には定評がある。現在は自身で将棋教室を主宰している。またプロ棋士の養成機関である奨励会の幹事として未来のプロ棋士指導も行っている。
<藤倉五段からのコメント>
ポケモンは自分の子ども達二人も大好きなので、一緒に遊んでいます。

女流棋士代表、昨年同様に美しく戦う 鈴木環那(すずき かんな)女流二段

女流棋士代表、昨年同様に美しく戦う 鈴木環那(すずき かんな)女流二段

プロフィール
1987年11月5日生まれ
千葉県富津市出身
将棋を始めたキッカケ:小学3年生の時にテレビドラマを見て将棋を知り、父からルールを教わりました。
趣味:映画鑑賞、読書
経歴
2002年原田泰夫九段門下として女流プロ2級となる。
2004年女流1級、2006年女流初段、2012年女流二段。
2011年日本将棋連盟東北統括副本部長に就任。
2012年やまがた特命観光・つや姫大使に就任。あったかふくしま観光交流大使にも就任。現在はNHK杯将棋トーナメントの読上げを担当している。
<鈴木女流二段からのコメント>
ポケモンは、カードとゲーム両方、少し挑戦したことがあります。とても楽しくて難しい、頭脳ゲームだなと感じました。理解力、判断力、瞬発力。どれもが鍛えられるところが将棋に似ているなと思います。

「コロコロチャレンジ」の大阪会場へ来場のプロ棋士

昨年・今春も参戦の伝説の棋士、トークでも煙に巻く 福崎文吾(ふくさき ぶんご) 九段

昨年も参戦の伝説の棋士、トークでも煙に巻く 福崎文吾(ふくさき ぶんご) 九段

プロフィール
1959年12月6日生まれ
大阪府守口市出身
将棋を始めたキッカケ:小学校6年の修学旅行で先生と友人が楽しそうに将棋を指しているのを見て興味を持った。
趣味:テニス、バレーボール観戦
経歴
1975年奨励会5級入会。1978年四段プロ棋士となる。
2005年九段に昇段。
1986年第25期十段戦、1991年第31王座戦とタイトル獲得2期。その他棋戦優勝1回。
春のレックウザメガバトル大阪大会にも参加。子どもたちから抜群の親しみを浴び、期待に応えて今回も出演を快諾。棋士としてトップクラスの実績を持ちながら、その謙虚でユーモアあふれる性格は、会場で大きな存在感を示してくれることだろう。
<福崎九段からのコメント>
「ポケモン+ノブナガの野望」をはじめ、ゲームは3DS やPS4でよく遊んでいます。

大阪の社会派棋士、愛称ナルゴン 畠山成幸(はたけやま なるゆき) 七段

大阪の社会派棋士、愛称ナルゴン 畠山成幸(はたけやま なるゆき) 七段

プロフィール
1969年6月3日生まれ
神奈川県出身
将棋を始めたキッカケ:北海道に幼少期住んでおり、大雪でやる事がない時に一番上の兄に教えられて。
趣味:筋トレ、ジョギング
経歴
1983年森安正幸七段門下で奨励会6級入会。
1989年四段昇段プロ棋士となる。
1994年第13回早指し新鋭戦優勝。
2003年七段。
弟の畠山鎮とともに、二人同時にプロ入りし、話題と驚きを呼んだ。将棋界唯一の双子棋士。奨励会の頃に参加した第12回(1990年)「若駒戦」で優勝している。
英語、フランス語を話すことができ、将棋の国際普及にも一翼をになう。
<畠山七段からのコメント>
外国に行ったとき、多くの子供達がポケモンを知っており驚いた経験があります。
ボードゲームは、学校でオセロやトランプ(スピード、ババ抜き)と、家では花札(コイコイ)とアイスホッケーゲームをやっていました。北海道にいた時は将棋よりもアイスホッケーゲームをする事が多かったです。

二胡を繰る芸術肌ながら勝負師の二面性が魅力 平藤眞吾(ひらふじ しんご) 七段

二胡を繰る芸術肌ながら勝負師の二面性が魅力 平藤眞吾(ひらふじ しんご) 七段

プロフィール
1963年10月15日生まれ
大阪府豊中市出身
将棋を始めたキッカケ:子供時代のたくさんある遊びのひとつでしたが中学生になった頃、将棋の世界の伝統や深く研究された戦法などに触れてすごく好きになった。
趣味:映画やドラマ、音楽の観賞、愛犬との散歩
経歴
1980年賀集正三七段門下で奨励会5級入会。
1991年四段プロ棋士となる。
1996年五段、2002年六段、2011年七段に昇段。
<平藤七段からのコメント>
将棋(勝負事)の勉強の方法としてたくさんのゲームをやりました。カードゲームは主にトランプでブリッジやポーカー、他は麻雀やモノポリーなど戦術を楽しむものを多くプレイしています。
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